小〇生幼女凌辱記
1: ◆mG31MJVYOY:2009/05/17 22:20 ID:BCe/irpxyw
僕の妻「浩美」が死んだ。

35歳、離婚歴有り。

先週、僕と婚約し、新しい人生が始まらむとする矢先に起きた不幸である。

死因は不明。

以下略
80: ◆mG31MJVYOY:2009/10/08 22:08 ID:7uj.zg2JT2
僕「バイバーだとッ…!?
あの絶滅した筈の一族が…!」

回天「その通り!私はバイバーの末裔…そしてバイバーは未だ絶滅してはいない!私は新生バイバーの母…バイバー・イヴとなる!」

恵利「フン!バイバーだか何だか知らんが私のペニスで犯してやる。」

恵利が回天の背後へ回り込む。
以下略
81: ◆mG31MJVYOY:2009/10/08 22:21 ID:7uj.zg2JT2
回天「気持ちイイでしょう…そのバイブ…貴女もバイブの虜になっちゃいなさい…」

恵利「ああっ…こんな機械なんかでッ…んあっ…」

回天「もがけばもがく程奥を突き上げるスパイラルトルネイドバイブのお味は如何かしら?」

恵利「ふぁっ…あっ…あっ…!」

以下略
82: ◆mG31MJVYOY:2009/10/08 22:33 ID:7uj.zg2JT2
回天「バイブには不純な物は一切無いのよ…バイブには欲望もブライドも何もない…ただ純粋私をキモチヨクしてくれる…だから惚れたの!
私はね!バイブが…フフ…大ァィ好きなの!
だから貴方にもバイブ!あげる!
気持ちいいの!あげる!」

恵利「ぐ…そんなのは…間違ってる…!」

僕「そうだ…バイブは気持ちよくする事しかできない。」
以下略
83: ◆mG31MJVYOY:2009/10/08 22:45 ID:7uj.zg2JT2
回天「バイバー奥義!バイブアーマー!」

回天の身体が大量のバイブで覆われる!

回天「どうだ!これで私は全身バイブ!攻防一体の究極形態だッ!」

恵利「貴様はそうやって心までも機械で覆ってきたのか!
それが貴様なのか!」
以下略
84: ◆mG31MJVYOY:2009/10/08 23:00 ID:7uj.zg2JT2
回天「何故だ!どういう事だ!」

僕「そう…身体を合わせあったからこそ…裸で理解しあったからこそ…僕達の絆は…!」

恵利「気持ちよさだけに依存する貴様には分かるまい!
これまでだ!灼熱のバイバー、神風回天!」

ラベンダー「恵利ちゃん!これを!」
以下略
85: ◆mG31MJVYOY:2009/10/08 23:17 ID:7uj.zg2JT2
恵利が回天に歩み寄る。

恵利「回天…」

回天「あひっ…バイブぅ…バイブぅ…」

半ば白目を剥きつつ快楽を貪る回天…

以下略
86: ◆mG31MJVYOY:2009/10/08 23:26 ID:7uj.zg2JT2
恵利「お前にキスの味を教えてやる。」

回天「あっ…」

回天の唇を強引に奪う恵利…

そして触れあう二人の唇

以下略
87: ◆mG31MJVYOY:2009/10/08 23:49 ID:7uj.zg2JT2
少女は少女の唾液を貪るように相手の口内へと侵食を始める

そして二人の舌が絡み合い、一つの舌になり、二人の口をしっとりとやさしく撫でる

また一つになった舌は絡み合い、千の舌となり、二人の口を余す所なく激しく蹂躙する

やがて

以下略
88: ◆mG31MJVYOY:2009/10/08 23:56 ID:7uj.zg2JT2
至福のキスでドロドロになった回天の口内から再び唾液が溢れだす。

回天「欲しい…」

恵利がニヤニヤしながら回天の顔を見つめる。

回天「恵利の本物ちんぽを私のおまんこでいっぱいシゴいてほしいのっ!」

以下略
89: ◆mG31MJVYOY:2009/10/09 00:09 ID:Xnm62NCAxA
恵利の腰が動き出す。

恵利「さあ、もっといやらしくなろうか。」

回天「いっ…ああ…しゅごいっ…こんにゃのっ…されたらぁ…回天もっとぉ…もっとエッチな子になっひぁうよぉ…」

恵利「ふぅん…なら、バイブと本物ちんぽ、どっちが好きかな?」

以下略
90: ◆mG31MJVYOY:2009/10/09 00:22 ID:Xnm62NCAxA
恵利の腰が早くなる。

回天「んおっ!やぁっ!ちんぽこすれてっ…おまんこあちゅくてっ…溶けちゃうっ…おまんこトロントロンに溶けちゃうのぉっ…!」

恵利「ほらっ…!溶けちゃいな…ッ!」

回天「んああああああああああっ!」

以下略
91:雪広 あやか:2009/10/11 20:41 ID:F4dO0TUfog
あが
92:薔薇水晶:2009/10/11 22:19 ID:HR5x7o4PRo
抜いた
93:木村 貴子:2009/10/18 15:23 ID:7mdubp/o4k
わろたw
相変わらず神スレだな

続きわくてか
94:四季映姫・ヤマザナドゥ:2009/11/22 23:39 ID:/Bkx.Oh16Y
僕「恐怖のぶっかけ喫茶…か…」

ジュッポジュッポ

恵利「珍しいな、貴様が新聞を読むとは。」

ジュッポジュッポ

以下略
95: ◆mG31MJVYOY:2009/11/22 23:56 ID:/Bkx.Oh16Y
恵利「ココか…狂鬼の巣窟、ホワイト・ハーモニー…」

僕「ゴクリ…見るからに…普通の喫茶店ですね。」

僕たちが恐ろしき魔城を前に攻めあぐねていると後ろから声が…

???「貴方達、どうしたの?そんな所につっ立って。」

以下略
96: ◆mG31MJVYOY:2009/11/23 00:06 ID:chksx/5IR6
客「でも…その前に…」

恵利「その」

僕「前に?」

客「お前のケツから垂れ流してるそのエロイ白濁液をペロッ!ペロッ!舐めさせて貰おうかあああああああ!」

以下略
97: ◆mG31MJVYOY:2009/11/23 00:17 ID:chksx/5IR6
僕「もうお嫁にいけない。」

恵利「知るか。行くぞ。」

カランカラン

店員「いらっしゃいませー。」

以下略
98: ◆mG31MJVYOY:2009/11/23 00:24 ID:chksx/5IR6
恵利「じゃあわたしこれにするー」

ああ、喫茶店の中ではソッチなんだね。

恵利「おとーさんはなににするの?」

僕「ああ、僕は…」

以下略
99: ◆mG31MJVYOY:2009/11/23 00:33 ID:chksx/5IR6
店員「お待たせいたしました。精液モーニングサンドとザーメンココアが…」

恵利「わたしー!」

店員「では、こちらが精液モーニングトーストと精液でごさいます。」

僕「どうも。」

以下略
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