小〇生幼女凌辱記
1: ◆mG31MJVYOY:2009/05/17 22:20 ID:BCe/irpxyw
僕の妻「浩美」が死んだ。

35歳、離婚歴有り。

先週、僕と婚約し、新しい人生が始まらむとする矢先に起きた不幸である。

死因は不明。

以下略
116: ◆mG31MJVYOY:2011/02/10 21:12 ID:nLkMhQgEnU
ディック「さあ、これが7杯勝負のメイン…熱燗精液『黄金の炎』でございます。冷めると美味しくいただけないのでお早めにどうぞ。」

僕「摂氏43℃!人体の細胞内の蛋白質が崩壊し生死の境界を超える温度…!恵利!僕はここまでのようだ…」

恵利「フッ…本気で潰しに来るようだな。」

絶頂敗北を決意した僕と、非絶頂勝利を目指す恵利…二人は同時に死の杯を手に取り、飲み干した。

僕「これは…!」

一杯目の『春の訪れ』は舌の大地に恵みの水を撒いたのだ。口に精液を馴染ませる為のディック・リアーの卑劣な罠であった。
しかし二杯目の『魂の永久凍土』は『春』を凍りつかせた。『太陽の蕾』もまた『永久凍土』に封印された存在だった。

恵利「く…想像以上の展開だったか…」

そして…『黄金の炎』によって『永久凍土』は解け『蕾』は花開く。『春の訪れ』と共に氷の大地は崩れ、百花繚乱する『太陽の』極彩色の香りは雪崩と化して僕の『魂の』全てを飲み込んだ。

僕「んぐぉぉぉぉぉぉぉあ!」

僕は今まで味わった事のない絶頂を無防備なお口に叩き込まれ、果てた。
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