■ 小〇生幼女凌辱記
1: ◆mG31MJVYOY:2009/05/17 22:20 ID:BCe/irpxyw
僕の妻「浩美」が死んだ。
35歳、離婚歴有り。
先週、僕と婚約し、新しい人生が始まらむとする矢先に起きた不幸である。
死因は不明。
純粋な仕事仲間達は残念そうな顔で僕に励ましの言葉をかけ、気を遣ってくれた。
しかし僕は知っていた。
彼女は、僕に殺されたという事を。
浩美の両親は既に他界していた。
だから、彼女の娘「恵利」は僕が引き取る事に異議を唱える者は居なかった。
それこそが、僕が浩美を殺した…
2:40代のスキンケア:2009/05/17 22:21 ID:O3fmsmV2wQ
いいぞ
3: ◆mG31MJVYOY:2009/05/17 22:47 ID:BCe/irpxyw
恵利「あやのばたけ えりです。しょうらいのゆめはおよめさんになることです。ふつつか者ですがこれからよろしくおねがいします。」
これでは嫁入りの乙女ではないか、と心の中で唱えるように僕は呟いた。
いや、しかし間違いでは無い。
目の前の少女はこれから僕の「およめさん」として、一生奉仕する事になるのだ。
(以下略)
4:40代のスキンケア:2009/05/17 22:48 ID:PTzWuFeUfA
わっふる
5: ◆mG31MJVYOY:2009/05/17 23:13 ID:BCe/irpxyw
「あら、イッチー君…」
彼女は僕の上司である黒透 空さんだ。
賑やかではあるが狭い街なので、こうして歩いていると知り合いと出会う事も多い。
空「ああ、この子…浩美さんの…」
(以下略)
6: ◆mG31MJVYOY:2009/05/17 23:36 ID:BCe/irpxyw
ランチタイムの店内は込んでいたが、座る席は残っていた。
僕「オムライスのランチを二つで。飲み物は牛乳とコーヒー。」
暫くして、ふわふわのオムライスとサラダ、オニオンスープが2つずつ、ミルクとコーヒー一杯ずつが目の前に置かれた。
恵利は口の中でとろけるオムライスに夢中で、うっとりとしながら食べていた。
(以下略)
7: ◆mG31MJVYOY:2009/05/17 23:44 ID:BCe/irpxyw
二人合わせて960円。
僕たちは店を出た。
僕「それで、ユキちゃんの家は?」
恵利「ちがうの。ユキちゃんとは公えんで会うやくそくなの。」
(以下略)
8: ◆mG31MJVYOY:2009/05/17 23:59 ID:BCe/irpxyw
ユキちゃんはすぐに見つかった。
星林 有紀。恵利よりも少し背が高く、容姿は恵利にも劣らぬ可愛らしい少女だった。
有紀「あれ?えりちゃん、その人だあれ?」
恵利「えへへ…おとーさんです!」
(以下略)
9: ◆mG31MJVYOY:2009/05/18 00:14 ID:iWlLLjlWYc
恵利「いただきます!」
今日の夕食のおかずは焼き魚ときんぴらごぼう。味噌汁に垂らした薬も含め、僕の手作りだ。
恵利は大抵の物は好き嫌い無く食べると浩美が言っていた。
恵利「ごちそうさまでした。」
(以下略)
10: ◆mG31MJVYOY:2009/05/18 00:31 ID:iWlLLjlWYc
暫くして、恵利は風呂場から出てきた。その息は荒い。
恵利「ふぅ…うう…のぼせちゃった…かな…」
タオル一枚のみを羽織り、肌を上気させる幼い恵利の姿は僕の心を掴んだ。
僕「それは大変だ!お薬を飲まないと。」
(以下略)
11: ◆mG31MJVYOY:2009/05/18 00:46 ID:iWlLLjlWYc
恵利「んんぅー、んっ、んんっ!」
僕「ああ、恵利ちゃんの喉おまんこ気持ちいいよ。直ぐに出ちゃいそうだ。」
イラマチオというプレイだ。
恵利の喉は温かく、ペニスを包み込んで射精を促すかのように蠢く。
(以下略)
12: ◆mG31MJVYOY:2009/05/18 00:57 ID:iWlLLjlWYc
恵利「やぁ…くすぐったい…」
宝石を扱うように恵利の皮膚を丹念に舐めあげる。
耳の裏から首筋、喉元…胸。
恵利「はあっ…ソコ…」
(以下略)
13:40代のスキンケア:2009/05/18 01:30 ID:PiCERZrsqE
いいぞ
14:40代のスキンケア:2009/05/18 09:16 ID:SzFbPA33.k
超わっふる
15:40代のスキンケア:2009/05/18 12:12 ID:Vb1EikG.m2
恵利は何歳なんですか?
16:40代のスキンケア:2009/05/18 13:10 ID:SrzyJ3QSOU
いいなおいいいなおい
17:ミ;、 ◆sayfcLfMUQ:2009/05/20 03:49 ID:9C5NEt9YVU
わっふるわっふる
18: ◆mG31MJVYOY:2009/05/24 22:08 ID:M9zKy0.cF.
僕の舌が少女の美しい身体を蹂躙していく。
僕の夢、僕の望んだ現実。
一寸よりも近い先、今にも届かん穹に浮かぶは珠玉の幻哉。
僕は恵利の乙女へと舌を這わせた。
19: ◆mG31MJVYOY:2009/05/24 22:23 ID:M9zKy0.cF.
恵利「ッ…!ふぁぁっ!?」
恵利が言葉にならない叫びを上げる。
たとえ気丈な者であろうと、聖人であろうと、産声をあげたばかりの子供であろうと、この薬の魔禍から逃れる事はできないのだ。
一度舐めれば身体は疼き、極楽の如き快楽へ誘われ―
(以下略)
20: ◆mG31MJVYOY:2009/05/24 22:45 ID:M9zKy0.cF.
僕「苦しそうだね、でも大丈夫だよ。直に良くなる筈だからね。」
そう、直によくなる。
恵利の膣口から溢れる「汗」を舐めとる僕の舌先がより、小さな穴を子衝く。
恵利「ぎ…あ゙あ゙あ゙あ゙あああっ!」
(以下略)
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